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AIを組織に根付かせるには、社員を育てる・進め方を決める・仕組みをつくるといった複数の打ち手が要ります。いまの自社に必要な領域からサービスを探せます。
育成・内製化自社でAIを使い、つくれる状態をつくる
8件階層別の研修
経営層・管理職・現場で内容を分ける
AI研修の絞り込み
15件eラーニング型の研修
時間を気にせず、自由にAIスキルの学習を実施できる
AI研修の絞り込み
8件伴走支援つきの研修
研修後の定着まで見てもらえる
AI研修の絞り込み
22件ChatGPTの研修
全社のリテラシー底上げに最も選ばれる入口
AI研修の絞り込み
8件Microsoft 365 Copilotの研修
Microsoft 365を導入済みの企業向け
AI研修の絞り込み
10件Dify・AIエージェントの研修
ノーコードで社内ツールを作る内製化寄りの研修
AI研修の絞り込み
5件Geminiの研修
Google Workspaceを使っている企業向け
AI研修の絞り込み
4件Claude Codeの研修
業務自動化・開発の内製化まで踏み込む
AI研修の絞り込み
戦略・伴走支援外部の専門家を入れて推進する
AI研修とAI顧問の違いと使い分け
公開中の2カテゴリは、目的も契約の形も費用帯も異なります。掲載中のサービスの実際の料金をもとに違いを整理しました。
| AI研修 | AI顧問 | |
|---|---|---|
| 目的 | 社員が自分でAIを使える状態にする | 進め方の判断と、実行の伴走を外部に持つ |
| 契約の形 | 単発(半日〜数ヶ月の研修) | 月額の継続契約(最低3ヶ月〜が中心) |
| 費用の目安 | 1講座33,000円〜/1名40万円〜 | 月額3万〜165万円 |
| 主に動く部署 | 人事・育成 | 経営・AI推進担当・情報システム |
| 終わったあとに残るもの | 社員のスキルと共通言語 | 意思決定の速さ、社内ルール、動く仕組み |
| 向かないケース | 仕組み化・自動化までは進まない | 一度きりの講義で全社に配りたい場合 |
いまの自社の状態から選ぶ
社員がAIをほとんど触っていない → まずAI研修
全社のリテラシーが揃っていない段階で顧問を入れても、現場が指示を受け取れません。eラーニングや集合研修で共通言語をつくるのが先です。
使い始めたが、何に使うべきか迷っている → AI顧問(相談中心のプラン)
「この業務はAIでできるのか」を都度聞ける相手を月額で確保します。月3万円〜から始められるため、専任担当を採用するより先に外部の判断基準を入れられます。
PoCで止まっている・作れる人が社内にいない → AI顧問(実装まで含むプラン)
AIエージェント開発やRAGの精度改善まで対応するサービスを選びます。相談だけの契約では前に進まないため、どこまで手を動かしてもらえるかを必ず確認してください。
他の探し方
カテゴリ以外の切り口からも、自社に合うサービスを探せます。
どこから手をつけるべきか、一緒に整理します。
研修・顧問・コンサル・内製化。自社の状況に合う進め方を無料でご相談いただけます。


